2007.01.13

ダイススタッキングでやってみたいこと

思いっ切り久しぶりにダイススタッキングの練習をやってみたりして、随分と出来なくなっているなぁと軽くショックを受けながらも、徐々に勘を取り戻しながら、今まで使用していたカップをやめて、皮製のカップでやったら、全くコツが掴めずに、結局立ったのは1回だけという結果に愕然としているHIGEです。まぁこれでも出来るようになるという目標も出来て、停滞気味であったダイススタッキングにも練習したくなるってものですので、これはこれで良し。

さて、ダイススタッキングですが、スタック出来るようになると本当に停滞してしまいます。後はアクロバティックな技に走るか、変なところにスタックするかしかないのですかね。あまりにも広がりが無いような感じがしています。とは言っても、私もそんなに凄いことが出来るようになったわけでもなく、基本的なスタックしか出来ないまま時は流れています。しかも基本的なスタックですら、練習をサボっているとあっと言う間に出来なくなってしまいます。なんとなくスタックしているだけでも楽しい時期を過ぎてからというもの、あんまり練習もしなくなってしまいます。

というわけで折角出来るようになったのに、このまま埋もれさせてしまうのも勿体無いので、ちょっと頑張ってみようかなぁという気になっています。どんな風にやれば良いのかもまるで見えていないので、かなりいい加減なんですが、しばらく練習し続けてみようかと思う気持ちになっています。理想の姿はもやもやとしながらも、見えている気がするので、そこに到達出来なくても、少しでも近づけたらなぁと。ダイススタッキングは見ていても面白くないというのが問題で、そこら辺をどうにかクリア出来るかが課題になってくるんでしょう。全然出来ないかもしれませんが、解決すべき問題点がはっきりしているので、少しは練習しやすいかなぁと。

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