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2008.01.03

折り

Rimg4680眠っている道具を起こそうという目標に従って、1月1日から折り紙を折り続けている酔狂な漢HIGEです。写真は知っての通り、Micheal Close師の「The Imagination Tester」です。もう数年も前に購入していたのですけれども、解説を読んで、結構めんどうだなぁと思いながら、放置しておりました。そして、放置して忘れるというパターンにはまってしまい、今日に至る。確か購入したのは、Mr.Magicianで初めて購入した時ではないかと思います。それくらい前。

とりあえずこの記事はレビューではないので、現象は書きません。もう既に折り方を完璧に覚えるくらい、失敗しては折り、失敗しては折りを繰り返しています。どうにも良い具合に作ることが出来なくてイライラ。解説の通りに作ると、微妙におかしいようなそんな感じがしてきているので、解説の通りに作らないことに決めました。最後のアレがどうにも大きいような気がします。完成度に拘り出すと、なかなか終わりません。一個綺麗に作ることが出来れば、劣化はするが、消耗しないので、きちんと作りたいところです。

失敗ばかり繰り返していたので、同じ色の折り紙だけがどんどん減っていきます。これは困った。単色で売っていないから、他の色が余ってしまいます。何となく、写真のように、赤と黒の組み合わせがはっきりとしていて良いかなぁと思っていたりします。昨日に引き続き赤と黒の話題だ…。全然関係ありませんけど。他の色でもちょっと試してみるか、または買い出しに行ってくるかは迷うところ。最近購入していなかったので、仕事が始まったら見に行ってくることにしよう。

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コメント

連日の書き込みですw
都会では逆に探しにくいのかもしれませんけど、自分の住んでいる地域では文房具屋さんに頼めば(頼まなくても)、単色の束を買うことが出来ます。あまりに多く使用するのであれば、何とか単色だけの折り紙をあたってみてはいかがでしょうか?

投稿: 高木 | 2008.01.03 17:09

高木さんどうも。
なるほど、文房具屋さんに頼むのも手ですね。そこまで考えが及びませんでした。基本的には同じ色が10数枚程度入っていれば問題なさそうな感じです。両面同じ色があれば、それが欲しいのですけど。

投稿: HIGE | 2008.01.04 00:59

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