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2007.02.22

レイトン教授と不思議な町

Dsc01251レイトン教授と不思議な町を購入するために、会社の帰りに、ヨドバシに寄ったら、何だか判らないくらいの長蛇の列があって、クラクラとしてしまって、買うのを断念しようかと思ったのですが、Wiiがゲリラ的に発売していたのね…。30分から40分待ちだと。有り得ないと思いながらも、普通のソフトは列が分かれていたので、とりあえず売っているかどうかを確認してから、もう一個の短めの列に並んだ。しかしながら、レジが一つしかないので、なかなか進まないし、暖房が効いているのか、それとも熱気が凄いのか判らないのですが、とにかく暑かったのですが、我慢して並んでいて、自分の番が来たけど、結局売り切れ…。ソフトが並んでるところには完売とか書いてなかったから並んだのに!まぁ自分が聞かなかったのも悪かったけど、何のために並んだのか判らず、イライラっとしながら、入手出来ないとなると、欲しくなる気持ちが他の人よりも数倍くらい欲しくなってしまうので、テクテク歩いて、ビックカメラまで移動。む、売っていた。買った。む、何か付いていた。レイトン教授のマスコットフィギュアだ。これからはビックカメラに切り替えてしまうしくゎっ!まぁ特典は無くても良いのですがね。

というか先週既に発売していたのに、CMで見て欲しくなった時には、周辺では売っていなかったので、ますます欲しくなるスパイラルに陥っていました。ようやっと入手出来たら、なんだかずっとやっていました。肝心のゲーム内容ですが、画面をタッチしたり、キャラクターに話かけたりすると、ナゾが登場して、それをタッチ画面で色々操作しながら、ナゾを解いたりしていくと、話が進んでいくのです。まだまだ序盤だから、結構地味な感じですが、ストーリーは二の次で、このナゾを解くのを楽しんでいます。まぁストーリーも面白ければ大満足です。画面の絵があたたかい感じで結構好き。ニンテンドーWi-Fi USBコネクタに繋ぐと毎週新たなナゾが追加されるってのも嬉しいですね。

さすがにこのナゾは、多胡輝師が監修しているだけありますねぇ。頭の体操">頭の体操シリーズは中学生くらいまでは、夢中になって新刊が出たら買っていたことを思い出しました。初期のシリーズは本当にひらめきで解く感じで、面白かったのですが、後期になると、意地悪な問題が多くなってきて、いつの間にか読まなくなっていました。久しぶりにやると新鮮だったりします。ゲーム画面だと、解答が次のページに無いから、解くまで頑張ってしまいますね。さすがに知っている問題とかもありますが…。

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