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2005.02.26

SLYDINI'S Knotted Silks

SLYDINI師の有名なクラシックマジックです。

現象はしっかりと結ばれたシルクが溶けるようにほどけてしまいます。
観客二人に結ばせても、やっぱりシルクはほどけてしまいます。

内容物は、解説本とDVDとシルクが2枚入っています。
演技はBILL MALONE師が行っています。

ずっと前からやってみたいマジックでした。
結構前に買ったのにようやく見ることができました。
まだ解説本は読んでいませんが、読まなくても大丈夫そうです。
難しい技法は全然使わないのですが、その分観客とのやり取りの部分が大変そう。
この辺は練習して、実戦で経験を積むしかないですね。
練習すればするほどシルクがしわくちゃになってしまうのが、ちょっと…。
これはちゃんと手入れしないといけないなぁ。

早くシルクの結び目が解けるようにではなくて、溶けるようになりたいのです。

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2005.02.21

Happy マジシャン Vol.2

本屋で見かけたので、ちらっと中身を見て面白そうと思いつい購入。
創刊号はちょっと見て買うほどではないなぁと思ったけど。

中身はというと、「微妙」です。
内容は非常に物足りませんでした。
一般売りの雑誌なので、まぁ仕方がないと言えば仕方がないのですが。

妙に人差し指が突っ張ったクラシックパスが載っていたり、クラシックパスを使用するクラシックフォースが載っていたり。
最近クラシックパスの練習が流行ってるから、みんなできるのか??
どの辺の読者層を狙っているのかがよく判らないです。
手順の内容を見るとやっぱり初心者を狙っているのかなぁと思ったり。

また手順の説明も載っているのですが、あるページは左から右、あるページでは右から左となっていたり、結構判りづらい説明になっています。
まぁ番号や矢印がふってあるのですが、こういう手順の説明は統一しておいた方が判りやすいです。

巻頭のふじいあきら師のカードテクニックの説明は、カラーで見やすいですね。
ほとんどここだけを見て、買ってしまったようなものです。
コインテクニックと称して、コインロールとロールダウンを説明しているのは、如何な物か。
こういう雑誌で紹介できるのには、やっぱり限界があるのでしょう。

とにかく一番気になったのは、「発掘!!お宝映像ハプニングアイドル集4月増刊号」ってところです。

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2005.02.20

コインについて

コインマジックについて、良く聞く話。
コインマジックをする場合、日本の通貨がいいのか、ハーフダラーがいいのかってことについてです。

どちらがいいんでしょうかねぇ?
私にはよく判りません。

日本円派の意見としては、
・自然で日常的に見慣れている物の方が驚きが大きい
・観客に借りることができる
・見慣れないコインは仕掛けがある疑いを持たれる
が大半を占めているようです。

ハーフダラー派の意見は、
・大きい、見栄えがいい、扱い易い
・日本円は小さくて扱いづらい
ですかね。

まぁハーフダラーの方が見栄えがいいって言うのは、疑問なんですが。
コインマジックは本当に近くで見ないと何やってるかが、さっぱり判りません。
ちょっと離れていると、シルバーかカッパーか区別ができない場合もありますし。

かくいう私は専らハーフダラーを使用しています。
しかもなぜかケネディではなくて、フランクリンを好んで使っています。
銀貨を色々(リバティやバーバー)買いましたが、一番手になじんだのがフランクリンだったのです。
ただそれだけの理由で使っています。
いや、ケネディの方が色々都合が良かったり、互換性が高いのは知っていますが。

日本円でできるマジックは、日本円でやるし、ハーフダラーの方がやりやすい場合はハーフダラーを使います。
結局はケースバイケースと言ったところでしょうか。

色々と道具を探すのも楽しみの一つだとは思います。
自分にしっくりくる道具を見つけるのもきっと楽しいことです。
なんかコインはカードと違って、消耗品では無いので、使い込むうちに愛着も沸いてきます。

ハーフダラーサイズの日本円があれば全て解決しそうです。

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2005.02.17

手の表情

私はコインマジックが好きでよく練習しています。
もしかしたら、コインマジックの練習が好きなのかも知れませんが…。

最近はまとまった時間が取れないので、基本技法の練習に終始しています。
仕事中にもこっそりと、パームトランスファーとかやっていたりします。
覚えているルーティンも数少ないし、そろそろ忘れているかも。
マジックの練習もしないといけないなぁ。

練習の際、一番気にしているのが、「手の表情」です。

持っていないけど、持っているような手。
持っているけど、持っていないような手。

この手の表情を出せるようになれるかが、現在の課題です。
コインバニッシュの練習の際、手の表情に一番気を使って練習に励んでいるのです。

これがまた難しいです。
まだまだ持っている方の手に意識が行きます。
もちろん各種基本技法がスムースにできるようになっていることが前提ですが。

まだまだ理想的な手の表情を出せることがほとんどありません。
鏡の中の自分はどう見ても持っているようにしか見えないのです。
変なところに力が入っている感じをなかなか消せないというか。

ん~どうやったらうまいこと表情が出せるようになるのかは、試行錯誤中です。
まぁ理想だけは高い方がいいかと。
理想が高ければ、限界に達すると感じることが少ないように思えるのです。
と自分に言い聞かせて、練習している次第であります。

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2005.02.15

刑事コロンボ

森羅万象さんの情報で、「刑事コロンボ コンプリートDVD-BOX」を予約してしまいました。
コロンボはたまらなく好きなので、これは買ってしまいます。お買い得だし。
いや金はそんなにあるわけでは無いのですが…。
さらにどうやって見る時間を捻出するか、今から考えないと。

初期のやつは、もしかしたらほとんど見ていないかもしれません。
これはこれで見る楽しみがあります。
題名見てもどれを見たことがあったのかがよくわかりません。
相変わらずの貧弱な記憶力です。

そういえばコロンボは小説でもよく読みました。
小説版は犯人の心理が描写されていて、映像からは伝わらない部分が面白かったり、若干違う部分があったりで楽しく読めました。
もう内容はすっかり忘れていますが…。

小池朝雄が亡くなってから、もう20年もたつのですねぇ。

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2005.02.12

The Homing Card

The Homing Card(DVD)です。

基本的な現象は、5枚の赤いカードを示しますが、なぜか黒いカードが1枚混ざっています。
黒いカードを脇にどけて、4枚の赤いカードを示しますが、また黒いカードが混ざっています。
さらに黒いカードをどけますが、また黒いカードが混ざっています。
そしてとうとう最後の1枚も黒いカードになってしまいます。

さすがに同じような現象が続くので、途中でちょっと飽きました。
個々の演技はとても面白いです。
各師微妙に見せ方や、現象が違っていたりして、違いを見るのは楽しかったです。
ジャンボカードの演技も3つほど入っていますが、これは練習しないでしょう…。
自分では、Jim Krenz師のやり方がお気に入りなんで、これを練習します。

Trevor Lewis師は、最後のオチが違います。ただ解説がちょっと解りづらいです。現状が把握しにくいというか。

Aldo Colombini師は、ジャンボカードの演技です。レクチャーのビデオ撮りみたいです。ミラージュカウントが非常に参考になりました。

Billy McComb師は、黒いカードとブランクカードで演技をしています。

Antonio Ferragut Hurtado師は、ジャンボカードの演技です。師だけ英語の吹き替えが入っています。実はこの人の演技が一番楽しく見ることができました。

Jim Krenz師は、レギュラーカードのやり方2つとジャンボカードの演技です。一番シンプルなやり方だと思いました。レギュラーカードの2つ目のやり方は、カードの持ち替えが非常に少なくなるクレバーな方法です。ジャンボカードの演技は、全てフェイスアップで黒いカードを見せています。これにはびっくり。

warehouseにて、$30で購入しました。
む、そういえばEscalatorが$90であったなぁ。ちょっと欲しいけど、今月は我慢…。

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PCの調子が…

一昨日からPCがまたおかしくなってしまいました。
なんか知らないが、CドライブとDドライブが入れ替わってしまって、ソフトのインストールもままならない状態で、やっとメールやら何やらが復帰しました。
肝心のDVDを見ることもできないまま、土曜日が過ぎてしまいました…。
まぁ他に見る手段がないこともないのですが、早く以前の状態に復活させないと。

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2005.02.09

hyper cards

とりあえず早速レビューです。
一番時間の短そうなandrew mayne師のDVDの「hyper cards」です。
即席で行えるカードのリンキング現象です。
現象がかなりはっきりとしています。

andrew mayne師のマジックは視覚に訴える部分がすごいし、即席でできるので好きです。
内容は懇切丁寧にやり方を教えてくれます。
英語が全然判らなくても、くどいくらい映像があるので、きっと判ります。
アドバイスとか、大事なこととかを言っているのかも知れませんが…。

この辺は以前購入した同師の「ghostbills」も、即席にできるし、判りやすいですね。
ghostbillsもお勧めです。

練習はまだ行っていないのです。
カードを破るのに抵抗がかなりあります。
使い古したカードでしばらく練習してみようと思います。
カードを破る他のマジックも演じたことは、まだ無いしなぁ。
もしかしたら、カードを破るってことが観客にストレスを与えるかもしれないような…。
マジックする人間にとってカードは消耗品なんですが、一般の認識は違うようですし。

warehouseにて$13.95とかなりお買い得な値段となっています。
DVDを購入しても解説はこれ一つなので、ちょっと物足りないことも否めません。

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2005.02.08

最近の買い物事情

さて私事で、ここ2日間家を空けていました。
今月は毎日更新を頑張ろうとか思っていた矢先に…。
久しぶりに帰ってきたら、先週warehouseに頼んだ物が届いていました。
そういえば頼んでいたなぁ。少し忘れていました。

買ってみたものを列挙してみます。
Total Destruction1~3
Visual VooDoo
hyper cards
The Homing Card
SLYDINI'S Knotted Silk

あれ?The Homing Cardって買ったっけなぁ…。
これはすっかり買ったことも忘れていました。
以前書いた時に買いたいと思っていたのと随分違うのは、時の流れです。
そのうちに感想を書ける暇があれば、書きます。
自分の好みで適当に書きますが、是非というのがあれば、少しだけ優先します。

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2005.02.05

マジックバー ISSEY

1月31日午後10時過ぎ。
さて、ハーフムーンを辞して、ほんわか夢見気分の私。
この後をどうしようかと聞かれても、ほとんど切り返せない状態でした。
で結局予定通り、摩耶一星さんの所に行きました。

ここは、入り口に気になるグッズも売っていました。
中はカウンターとその周りにテーブル席がちらほらと。
カウンターの向こうには、鮫が泳いでいたり、マジックの道具ぽいオブジェも飾ってあったりしました。

深夜0時(!)からショーが始まるとのことで、その間にTetsuoさんが合流。
この時すでに明日(2/1)の仕事のことは、完全に忘れています。月曜日だってのに…。

途中、摩耶さんが私たちのテーブルにやってきて、クロースアップマジックを演じました。
この中にかな~り有効な手順があったので、早速参考に。
8枚のカード当てとかも、取り出し方がとても面白かったです。

そろそろショーが始まるかといったところで、店は満員状態!!
みんなすげーなぁ、月曜日だってのに…。

ステージでは、かなりお客さんを巻き込んで行うスタイルの様でした。
ん~呼ばれたらどうしよう、とか無駄な心配したりして。
摩耶さんのステージは妙に音楽と合っていて、かなりかっこよかったです。
マジックが楽しいのはもちろんのことですが。
途中すんごい長いマジックがあったのですが、全然飽きるところがありませんでした。
これがここで一番面白いと感じました。

場所が結構入り組んだ所にあるので、次行こうとして行けるかどうかは不明…。
一人当たり7000円でした。

この後は、たけぞうさんに家まで送っていただきました。
たけぞうさんにはお世話になりっ放しで、本当に次の言葉しか浮かびません。
どうもありがとうございました。

Beeさんも無事に帰れたようだし、安心しました。
Beeさん、今度また機会があれば遊びましょう。

さて、これで長いようで一瞬の夢みたいだった一日が終わりました。
いやちゃんと次の日(2/1)は仕事に行きましたよ!

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2005.02.04

マジックバー ハーフムーン

1月31日午後8時ごろ。
さて銀座のマジックバー ハーフムーン体験記です。
途中で両国さんとも合流して、たけぞうさん、Beeさんと私の総勢4人で行きました。

実はマジックバーと言うものに行くのは、初めてでした。
たけぞうさん曰く、日本一というマジックバーとはどんなんだろう?と思いつつ辿り着きました。

バーカウンターとテーブル席が2つの小じんまりとしたお店。
マジックが始まるまで、壁のサインを見たり、喋ったり。

マジックはヒデさんが一人で、カウンターの向こうで演じます。
クロースアップあり、メンタルあり、サロンありともう盛りだくさん!

なんていうか、もう凄過ぎて、楽し過ぎて、本当に満足できました。
本日2度目の魔法を見ました!!
まぁ行く人の楽しみを奪ってしまうのはなんなんで、詳しくは書けませんが。

実は正直な話、これほど楽しいとは思っていませんでした。
だって結構マジックは見てる方だと思うし、そんな驚くこともないだろうとタカを括っていたわけです。
しかし、これはどうやら私の勘違いだったようです。
こんなにもマジックって楽しいものなんだと、再認識致しました。
ヒデさんのマジックは、ほんとすんごいです。
あんなことやこんなことが、あんなとこやこんなとこからとか、もうとにかく面白い!!
最後に帰るエレベーターの前でヒデさんが浮いたりして。

終わった後は、私とBeeさんは「魂バニッシュ」状態でした。
私自身は「自信バニッシュ」も体験してしまいました。
いつもやってるのは、いったいなんだったんだろうなぁって…。
絶対にマジックじゃないような気がしてきたぞ。

ここは、一度は体験しておいた方がいいでしょう。
一人当たり8000円でした。

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2005.02.03

トリックスにて

1月31日午後3時ごろ。
二川先生のところを辞して、次に向かったのは横浜中華街。
ってトリックスじゃないのかよ…。

ここでは、3人でちょっと遅い昼食をいただきました。
Beeさんが是非横浜中華街に行ってみたいと言うので、たけぞうさんお勧めの店を目指しました。
しかし、時間が悪かったのか、その店はやっていませんでした…残念。
気を取り直して、他の店で食事をしました。その店も旨かったので満足でした。
たけぞうさん、ごちそうさまでした。

さてここから一路八重洲トリックスへ行きました。
たけぞうさんは仕事があるらしく、一端お別れして、Beeさんとともにトリックスへ。

ここには、Beeさんが欲しかったレクチャーノートがあり、無事に買っていました。
中で待ち構えるは、松田君と中根君。
いきなりネタをかましていただいたのには笑わせていただきました。

ここで出たちょっと面白い話は、後々に書くことにします。
なかなか壮大な企画かも知れません。

松田君に無理を言って、気になっていた「トランプの友」の中に収録されている作品を見せていただきました。
見せていただいたマジックがとても面白かったので、これも購入決定です。
まぁlagranさん、JUNさんもお勧めしていたし、欲しくなっていたのもありますが。

途中、またしてもしのぶさんが登場。
なんかチャイニーズコインを物色しにきた模様でしたが、残念ながら売り切れだったようです。
つーかトリックスの中の人口密度がすごいことになってきました。
面白いことにあっちこっちでレクチャーが始まっています。
そのうちたけぞうさんが合流し、しのぶさんらと別れ、マジックバーハーフムーンへと向かいます。

トリックスでは結局、トランプの友1、2とシルクマジックの本とシルク2枚を購入しました。

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2005.02.02

素敵な二川先生

1月31日の午後は会社を休んで、Beeさんとたけぞうさんと一緒にマジックハウスに行きました。
前日のオフでは、まるでBeeさんには絡めなかったのですが、今日はたけぞうさんと共にほぼ一日中一緒です。

マジックハウスは是非一度行ってみたかったお店なんです。
憧れている二川先生がやっているお店でもあるし。
まぁこの日もまた少し遅れて行ったわけですが。

着いてみたら、なにやら二川先生がごそごそとパケットをいじくっています。
これは欲しかった「コインズ・スルー・ザ・テーブル」のパケット版でした。
期待に胸を膨らませ、二川先生が手順を思い出すのを待ちました。
おもしれー!!
すごいいいマジックです。これは即購入決定でした。
まぁ最後に二川先生がちょっぴり失敗したのは、ご愛嬌。

二川先生にコインを持たすと、本当にすごいです。
本物の魔法をここで見ました!
とっても不思議なドロップバニッシュは、早速練習して身に付けたいと思います。

他にも「スリッパリーシルバー」も見せていただきました。
これまた面白いし、すごい。
だって手に何も持っていないのに、コインが出てくるんですよ!
さらにコインが消えてしまうのですよ!
こんな間近で見れるのは、本当に幸せでした。
さらにラタ師の殻を使った手順等々、ほんと盛り沢山に見せていただきました。

なんていうか二川先生の人柄にも惚れました。
やっぱり慕っている人が多いのも実感できました。
また近いうちに是非行きますので、また魔法を見せてください。
ここにずっといたいなぁっていう気分になりましたよ。
あ、今度はコインマジック事典を持っていって、サインしてもらわないと。

結局、ふじいさんのレクチャーノートと前述のコインズ・スルー・ザ・テーブルを購入しました。
二川先生ご自身で加工したパケットを買ったことはちょっと自慢。

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手品板オフ

1月30日に、某Beeさんが東京にやってくると言うので、たなかさんが幹事の手品板オフが開催されました。
実はこの日も仕事があったので、私は約1時間ばかり遅刻をしてしまいました。
そういえば会場は、初参加した際の思い出深いお店でした。
いまや勝手知ったる手品板オフって感じが実は一番不思議だったりもします。

参加者は、Shanlaさん、たなかまさのぶさん、16○さん、にゃふーさん、Beeさん、松田さん、madmoonさん、裕亮さん、両国さんと私(五十音順)。
結構な人数がまた集まっていました。
まぁ初見はBeeさんと16○さんだけでしたが、なんとなく判りました。

今回のオフは結構お話で盛り上がっていました。
やる人はかなりマジックをやっていましたが、色々とあの人の個人的なお話が聞けたり、あぁこんないい話しがあるんだぁみたいな感じでした。
こういうまったりとしたオフってのも面白いものでした。

またShanlaさんにブツを頼んでしまいました。
たなかさんが言うには絶版品というし、現象もかなり好きな部類でしたので、またお願いします。

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2005.02.01

マジック三昧

年末から1月中は、マジックと仕事の日々が続きました。
両方ともありえないくらい連続で、結構身体がボロボロに…。

1月30、31日は、もうマジック三昧でした。
手品板のオフ会に始まり、翌日は午後会社を休んで、マジック漬けの一日を過ごしました。

いや~もう楽しいのなんのって!!
憧れの二川滋夫先生に会えたり、マジックバーをはしごしたり、本当に楽しかった!!

この辺の話は、ここのネタに当然なります。
しばらく書き続けないと忘れてしまうし、書くネタがありすぎて困ってしまいます。
一応予告。

手品板オフ会
素敵な二川先生
トリックスにて
マジックバー ハーフムーン
マジックバー ISSEY

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